ソルビクスは チェーン企業に「精度の高い売上予測」を実現するノウハウの総称です

(有)ソルブ 林原安徳

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ソルビクスは チェーン企業に「精度の高い売上予測」を実現するノウハウの総称です

売上予測,売上予測調査部,立地について

2020/01/26 ソルビクスは チェーン企業に「精度の高い売上予測」を実現するノウハウの総称です

どうしたら売上予測ができるか

どうしたら正確に売上予測ができるか

 

これは、多くのチェーン企業に共通した悩みだ。

 

ところが、真剣にこれに取り組んだのは、1970~80年代のマクドナルドをはじめとした少数の企業に過ぎない。

 

マクドナルドが売上予測する手法として最終的に選んだのは、重回帰分析という統計手法だった。

これは正解で、高い精度で売上予測ができるようになった。

 

その後、弊社では 林原が中心となって、重回帰分析に用いるさまざまな立地要因、売上予測変数を探した。

 

どうやったら、こうした要因が見つかるか、どうやったら数値化できるかを研究を繰り返し、これを膨大なノウハウとして築いた。

 

そして、この総体をまとめて、ソルビクスと名付けた。

 

SORBICSという。

 

商圏規模指数、商圏の質指数、TG指数、視界性評価、競合性指数、営業力指数、マーケット指数、などなど

多くの数値化された立地要因や営業要因ができた。

 

これらを用いると、ほぼたいていのチェーン企業の売上予測モデルを構築することができる。

用いなければ膨大な時間がかかるので、このソルビクスがあるだけで、構築にかかる大幅な時間を節約できる。

 

20年前は、このソルビクスを使うためには、月間200万円の対価を頂戴していた。

この対価で企業内にいつでも高精度の売上予測を構築できるスペシャリストを2名以上育成した。

 

企業としては、この程度の額で、年間の数~数十億円の投資:店舗展開が成功するのであれば、安い投資と言えた。

 

今では、さすがにデフレ不況が長引いたので、そうもいかない。

対価は3分の1程度に減らしている。

 

企業の成長目標に応じて、的確なレベルのソルビクスを提供するようにしている。

 

ソルビクスを知らないチェーン企業は、遅かれ早かれ、このデフレ経済社会から 退場を余儀なくされるだろう。

以前にもまして、立地の競争は激化しているからだ。

 

50店舗未満のチェーン企業は 伸ばすかやめるかしかない。

 

貴社はどうするのだろうか。いつでも ソルビクスを問い合わせてほしい。

 

予算と状況に合わせてぜひソルビクスを提供したいと思っている。

 

売上予測モデル


 

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林原安徳:有)ソルブは、立地と高精度/売上予測で「不振店」を根絶します。

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