私は、立地と高精度/売上予測で「不振店」を根絶します。

(有)ソルブ 林原安徳

048-711-7195

立地が大事なワケ・・・お客様の本当の来店理由は何ですか?

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あるレストランでお客様アンケートを行った結果、回答した人の何と半数以上が、「通りすがり」「近い」ことが理由で、来店されたことが分かりました。

こちらは京都府がホームセンター調査を行ったときの結果です。

ホームセンターにいたっては、「近い」と「ついで」が7割以上を占める来店理由になっています。

さらに、

100店以上展開している書籍店チェーンにおいても、数ある来店理由の選択肢のなかで「近いから」「行き帰りに寄れる」「たまたま」「商業施設に近い」という立地的なことを半数以上のお客様が選んでいるのです。

あなたは、こうした事実、お客様の来店理由の5割から7割の人が、その店の立地上の理由から選んでいることを知って、どうおもうでしょうか?

すると、お客様の意向に逆らって、立地を軽視すると、

どんなことが起きるのでしょう?

もちろん「不振店が生まれる」のです。

実際、不振店に陥る店の10店中8店は、立地が原因と見られます。でも、その立地の違い、あなたは自信をもって指摘できますか?

30余年50000件以上の立地を見てきた

元マクドナルドの出店調査部チーフの

林原安徳(はやしはらやすのり)

です。

店をオープンする時の。

最大の問題点は、

立地を間違えて、

「不振店」を出すことです。

信じられないことに、

経営者・店舗開発スタッフ・起業家の多くは、

立地についての正しい見方を知らないか、

軽視しています。

それでは、お客様に見放されてしまいます。

立地を見誤って、

80%以上の確率で「不振店」になります。

立地について

間違った知識を入れてはいけません。

間違った人を頼ってはいけません。

このウェブサイトに辿りついたのは、

あなたの運命かもしれません。

経営者、起業家のあなたが、店の立地を見極められないと、

♦ あなたが、店の立地を見極めることに自信がないと、

 店を借りようとするときに、

 「ここの立地は良いところだよ」、

「この立地はあなたの商売にうってつけだよ」、

「なかなかこういう好立地の物件はないものだよ」、

「今なら手付けをもらえたらキープしておくよ」・・・

 と言う仲介業者さんの甘い言葉に、あなたは、簡単に乗ってしまうでしょう。

起業家、経営者のあなたがそうならば、

あなたの会社のスタッフも同じように簡単に乗ってしまいます。

.

♦ そして、あなたも、会社のスタッフも「売上予測」は”勘と経験”だけが頼りなので滅多に当りません。

 そうすると、その物件で開店すると、「不振店」か、「不振店予備軍」になります。

「不振店」は、あなたの成功を妨げる最大の敵です。

しかし、考えてください。

あなたには、何の落ち度もないのです。

あなたは、商品やサービスを吟味し、最高の水準で揃えました。

広告宣伝活動も、販売促進プロモーションもやりました。

人材を集め、じゅうぶんな報酬を与え、トレーニングもしました。

あなたに、どんな落ち度があったのでしょうか?

ただ一つ、たった一つあなたが出来なかったことは、”立地を見極める”ことだったのでしょう。

 
 

もし、あなたが立地を見極めることができたり、あるいは、正しい立地であることを知ってから、お店を出していれば、このようなことは起こらないのです。

事実、ほとんどのお店は、単に「立地を誤った」だけでクローズしています。 
そして、多くのチェーン企業は、「立地の誤り」だけが理由で廃業に追い込まれています。昔は、一世を風靡したチェーン企業が、今は1店も残っていない。こういうことは、ザラに起こっています。

♦不振店になって、売上が少ないと、人件費を削らなければなりません。その結果、長時間労働、給与カットに繋がり、

やがて、 楽しくない奴隷労働の職場になり、スタッフは辞めていきます。

すると店の商品やサービスの水準が落ち、

 ますます”客離れ”して売上がガタ落ちします。悪循環は続きます。

♦ 赤字を拡げないために、閉店せざるを得なくなります。

 新しく店を出しても、立地が間違っている限り、同じことの繰り返しです。

 あなたが受ける苦悩はいかばかりでしょう。

 
♦ とうとう、資金繰りもつかなくなり、あなたの会社はなくなってしまうのです。 

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では、立地に自信がない”あなた”は、これからどうやって出店していきますか?

店舗を増やしたいと願うあなたがとれる道は2つしかありません。

第1の道は、何もしないで、巨額の資金を追加して、今まで通りのやり方を続ける道です。

しかし、このやり方では、立地の教訓をすべて身に付けるまで、100店も200店も出し続けなければなりません。ふつうは、よほど資金力が豊富でもない限り、そんなに店を出す前に、会社はなくなってしまいます。

.

第2の道は”立地を見極める”ための勉強をどこかですることです。

■ 立地を教えてくれる学校/専門学校はありますか?  ・・・残念、ありません。

■ 立地をしっかり教えてくれるセミナーがありますか? ・・・残念、立地を教えるセミナーはありません。

■ 立地を指導してくれるコンサルタントはいますか?・・・ 立地をしっかり教えるコンサルタントはいません。

■ 物件毎に立地の良否、できれば売上予測もしてくれる調査会社はありすか?・・・ありません。

本当に残念ながら、これが少なくとも日本の現状です。

 

ですから、不肖ながら、林原は微力ですが、あなたの助けになろうと思っています。

正しい立地に出店することが続けば、会社の業績がアップするだけにとどまりません。

店や本部、会社は、働く皆が喜び、笑顔があふれます。

業績アップは、賃金アップにつながり、物心ともに豊かになります。

あなたは、もちろん、ストレスは解消し、自由に考え、仕事を楽しむ余裕ができます。

あなたは、生き方を変えることができるのです。

今までの苦痛から離れ、仕事が楽しくてたまりません。

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【コンサルティングと人数・料金】
平日 11:00~17:00の時間帯で、1回4名様まで。

初回 お試しコンサルティング(2時間)は、無料です。

【ただし、1名分の交通費はご負担願います。】

.

2回目以降は、ご事情に合わせお見積り致します。

継続義務はありませんのでご安心ください。

【お申込み】下記から、お申込み・お問合せください。

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※本サービスは10店舗以上経営の企業様に限らせていただいております。

では、私(林原)のサービスで、ほんとうに立地を見極めることができるのか?

本当に、私(林原)のサービスが立地の見極めに役立つと言えるのか?

〇私(林原)の立地概念はすべて根拠が明確です(どこにでもある「思いつき」とは異なります)。
 
 巷にあるたいていの立地に関する考え方や理屈は、占いや宝くじ、ジンクスのようなものです。それらが正しいと主張する根拠がないか、経験だけに頼るものばかりです。
  しかし、私(林原)には立地理論「SORBICS(ソルビクス)」があります。
 
これは、私(林原)がマクドナルドに在社した11年間に、出店調査部で得られた立地と売上に関する様々な知見をヒントに、大学で学んだコンピュータと統計解析を駆使して、3年余の年月をかけ構築した「立地分析の方法」と「売上予測モデルを構築する手法」の理論です。

コンサルティング

〇私(林原)がサービスを提供した企業はこの30年で500社以上になります。

 そのほんの一部のブランドロゴを掲載すると以下の通りです。

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立地を見極めるとは、高精度/売上予測ができることです。

ぶっちゃけ、立地を見極めるとは、高精度/売上予測ができることです。

単に、「立地が良い」とか「立地が悪い」と判定することだけではありません。

そこの立地で店を出したら、売上がいくらになるかを正確に予測することです。

前もって、「売上がいくらになるか」がわかれば、固定費(特に家賃)をいくら以下にしなければならないか、変動費を含めたお店の経費をいくらにしなければ、利益が出ないかが分かります。

つまり、売上予測ができて、必要な経費をコントロールすれば、「不振店」は生まれないのです。

さらに言えば、

「高精度/売上予測」は、不振店を駆逐します。

反対に、高精度/売上予測が出来なかったチェーン企業はすべからく不振店ばかりになり、市場から消えていきました

しかし、あなたは、そうはなりません。

〇これから、立地をマスターし、

〇きわめて高い精度の売上予測ができるようになります。

右のグラフは、実績です。

私(林原)があるチェーン企業のお手伝いをして、構築した高精度/売上予測モデルの売上予測値(横軸)と実績値(縦軸)です。
 
ここには、精度を表す指標が書いてあります。
 
それがR2です。これは「決定係数」という統計の専門用語です。

この係数は1.00に近いほど精度が高いことを意味します。

13店舗で0.96というのは、「ほとんど奇跡に近いほど精度が高い」というレベルを示しています。 


この企業は、高精度/売上予測モデルを3つ作り、それまで不振店が多かった状況を脱し、グループ企業内でダントツの回復実績を誇っています。

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当社に高精度/予測モデル構築代行サービスをお申し付け下さい。

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さらに下に読み進めてください。

参考)〇売上予測シートは、特許によって守られています。

新設店舗売上予測シート 特許公開(1995年8月8日)特許公開番号1995-205574 特許の内容について詳しくは、こちら

あなたは、個人起業家ですか?企業のトップ/経営幹部ですか?

それによって、あなたが受けるサービスが違います。

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売上予測を行う弊社のコンサルティングについてや立地調査についてのよくあるご質問を掲載しております。お問い合わせをご検討の方はぜひご覧ください。

私(林原)の経歴や立地、売上予測についてのメッセージを掲載しております。ぜひご覧ください。

COMPANY PROFILE

有限会社ソルブ

有限会社ソルブ

代表者名
林原 安徳(はやしはら やすのり)
住所
〒338-0002 埼玉県さいたま市中央区下落合 4-17-18
電話番号
048-711-7195
FAX番号
048-711-7196
営業時間
平日 9:30~17:00
定休日
土・日・祭日

お問合せはこちら

〒338-0002 埼玉県さいたま市中央区下落合四丁目17番18号

ショップビジネスの最大の敵は、「不振店」です。

ショップビジネスの最大の敵は、「不振店」です。

売上予測を行う私(林原)は、独自に開発した、立地と売上予測に関する「SORBICS(ソルビクス)理論」に基づき、

繁盛店を増やしたい経営者の皆さまに、「不振店」を作らせない、

これから出店を計画している起業家の皆さまに「不振店」を開業させない

ことを目標として支援し続けています。

不振店は金輪際お断りだとお考えなら、私/林原にお問合せください。

あなたにはあなたの店を繁盛させる”権利と義務”があります。

あなたの素晴らしいアイデア、サービス、商品をたくさんのお客様に提供したくさん喜んでもらう”権利と義務”があります。

そして、国にはたくさんの税金、社員にはたくさんの報酬を支払う義務があります。

それには、高い粗利益と、税引前利益を獲得しなければなりません。

しかーし、「不振店」を出したら、そのあなたの目標はすべて吹き飛ぶのです。

不振店は、他店の稼いだ利益を喰い尽くします。

不振店は、店のスタッフのやる気を削ぎます。

不振店は、あなたの頭痛の種、ストレスの増大を招きます。

不振店は、あなたの人間関係、信用、家族との大事な絆さえ壊すのです。

・・・・

あなたは、「不振店」を甘く見てはなりません。

不振店が生まれる最大の理由は、”立地の失敗”です。

だから、あなたは、「経営者として立地を学び」、

「企業として、立地の良否を判断できる人材を育成し」、

「立地の基本データ、統計データを収集し」て、

何が何でも、「立地に勝たなければなりません」

私/林原は、300社以上の指導と10,000ヶ所以上の調査実績を裏付けにして、あなたに、最高の立地水準を示します。

あなたは、このまま、立地を軽視したまま突っ走りますか?

それとも、私のメルマガ(無料)を読んで、立地を学びますか?

どちらに、しますか?

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