私は、立地と高精度/売上予測で「不振店」を根絶します。

(有)ソルブ 林原安徳

048-711-7195

ようこそ、日本の立地のパイオニア
ソルブ(林原)のサイトへ
これも運命かもしれません。

あなたは、これからお店を開業しますか?

開業する夢をお持ちですか?

それとも、数店~数十店を開けましたか?

順調に売上と収益は伸び続けていますか?

ショップビジネスの怖いところは、お客様に提供する商品・サービスが最高で、店のスタッフも最高で、販売促進もうまく行っているにもかかわらず、

ある日突然、あるいは、だらだらと

不振店になってしまうことが、”よく”あります。

最初は、開店景気があってバリバリ張りきっていたのに、1週間が過ぎ、1ヶ月が過ぎるころ、その賑わいがパッタリなくなるのです。

あなたは想像できますか?あなたはこうした経験をしましたか?

実は、私は、そういう現場をいくつも経験し、いくつも目撃してきました。

どうしてこんなことが起きるのでしょう?

不振店が生まれる。

この最大の理由は、立地に問題があることです。

不振店に陥る店の10店中8店は、立地が原因と見られます。

でも、その立地の違い、問題点があなたには理解できるでしょうか?

もし、立地の問題点を理解できなければ、また、同じことを繰り返します。

そうすると、あなたの店は不振店だらけになるかもしれません。

だから

今すぐ、メルマガ登録して、”立地をマスター”してください”。

詳しく、立地を学んでください。

あなたの最大の敵は、「不振店」です。

「不振店」があなたの夢と信用をズタズタに引き裂きます。

これが、30年にわたり、50000ヶ所以上の立地を調査してきた
私、林原安徳(はやしはら やすのり)の結論です。

信じられないことに、

経営者・店舗開発スタッフ・起業家の多く、

そして、自称コンサルタントや調査会社は

立地についての正しい見方を知りません。

だから、立地に騙されてしまうのです。

立地に騙されて、

あなたの出す店は、80%以上の確率で「不振店」になります。

また、

私は、あなたの気持ちがわかります。

だれも、立地を正しく教えてくれません。

日本中どこにも、立地を学ぶところはありません。

このサイト以外は!!!

私/林原安徳は

メルマガを通して、

立地ノウハウを惜しまず公開しています。

メルマガ「ソルブ通信」に登録することは、

あなたが立地を知り、
「不振店」を出さないための

最良の方法です。

間違った知識を入れてはいけません。

間違った人を頼ってはいけません。

このウェブサイトに辿りついたのは、

あなたの運命かもしれません。

あなたが、店の立地を見極められないと、

♦ あなたが、店の立地を見極めることに自信がないと、

 店を借りようとするときに、

 「ここの立地は良いところだよ」、

「この立地はあなたの商売にうってつけだよ」、

「なかなかこういう好立地の物件はないものだよ」、

「今なら手付けをもらえたらキープしておくよ」・・・

 と言う仲介業者さんの甘い言葉に、あなたは、簡単に乗ってしまうでしょう。

起業家、経営者のあなたがそうならば、

あなたの会社のスタッフも同じように簡単に乗ってしまいます。

.

♦ そして、あなたも、会社のスタッフも「売上予測」は”勘と経験”だけが頼りなので滅多に当りません。

 そうすると、その物件で開店すると、「不振店」か、「不振店予備軍」になります。

「不振店」は、あなたの成功を妨げる最大の敵です。

しかし、考えてください。

あなたには、何の落ち度もないのです。

あなたは、商品やサービスを吟味し、最高の水準で揃えました。

広告宣伝活動も、販売促進プロモーションもやりました。

人材を集め、じゅうぶんな報酬を与え、トレーニングもしました。

あなたに、どんな落ち度があったのでしょうか?

ただ一つ、たった一つあなたが出来なかったことは、”立地を見極める”ことだったのでしょう。

 
 

もし、あなたが立地を見極めることができたり、あるいは、正しい立地であることを知ってから、お店を出していれば、このようなことは起こらないのです。

事実、ほとんどのお店は、単に「立地を誤った」だけでクローズしています。 
そして、多くのチェーン企業は、「立地の誤り」だけが理由で廃業に追い込まれています。昔は、一世を風靡したチェーン企業が、今は1店も残っていない。こういうことは、ザラに起こっています。

♦不振店になって、売上が少ないと、人件費を削らなければなりません。その結果、長時間労働、給与カットに繋がり、

やがて、 楽しくない奴隷労働の職場になり、スタッフは辞めていきます。

すると店の商品やサービスの水準が落ち、

 ますます”客離れ”して売上がガタ落ちします。悪循環は続きます。

♦ 赤字を拡げないために、閉店せざるを得なくなります。

 新しく店を出しても、立地が間違っている限り、同じことの繰り返しです。

 あなたが受ける苦悩はいかばかりでしょう。

 
♦ とうとう、資金繰りもつかなくなり、あなたの会社はなくなってしまうのです。 

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では、立地に自信がない”あなた”は、これからどうやって出店していきますか?

店舗を増やしたいと願うあなたがとれる道は2つしかありません。

第1の道は、何もしないで、巨額の資金を追加して、今まで通りのやり方を続ける道です。

しかし、このやり方では、立地の教訓をすべて身に付けるまで、100店も200店も出し続けなければなりません。ふつうは、よほど資金力が豊富でもない限り、そんなに店を出す前に、会社はなくなってしまいます。

.

第2の道は”立地を見極める”ための勉強をどこかですることです。

■ 立地を教えてくれる学校/専門学校はありますか?  ・・・残念、ありません。

■ 立地をしっかり教えてくれるセミナーがありますか? ・・・残念、立地を教えるセミナーはありません。

■ 立地を指導してくれるコンサルタントはいますか?・・・ 立地をしっかり教えるコンサルタントはいません。

■ 物件毎に立地の良否、できれば売上予測もしてくれる調査会社はありすか?・・・ありません。

本当に残念ながら、これが少なくとも日本の現状です。

 

ですから、不肖ながら、林原は微力ですが、あなたの助けになろうと思っています。

あなたは、主人公のルーク・スカイウォーカーで、起業して活躍してください。私は、あなたに”フォース(立地の知恵)”を伝えるオビ=ワンになりたいと思います。

正しい立地に出店することが続けば、会社の業績がアップするだけにとどまりません。

店や本部、会社は、働く皆が喜び、笑顔があふれます。

業績アップは、賃金アップにつながり、物心ともに豊かになります。

あなたは、もちろん、ストレスは解消し、自由に考え、仕事を楽しむ余裕ができます。

あなたは、生き方を変えることができるのです。

今までの苦痛から離れ、仕事が楽しくてたまりません。

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では、私(林原)のサービスで、ほんとうに立地を見極めることができるのか?

本当に、私(林原)のサービスが立地の見極めに役立つと言えるのか?

〇私(林原)の立地概念はすべて根拠が明確です(どこにでもある「思いつき」とは異なります)。
 
 巷にあるたいていの立地に関する考え方や理屈は、占いや宝くじ、ジンクスのようなものです。それらが正しいと主張する根拠がないか、経験だけに頼るものばかりです。
  しかし、私(林原)には立地理論「SORBICS(ソルビクス)」があります。
 
これは、私(林原)がマクドナルドに在社した11年間に、出店調査部で得られた立地と売上に関する様々な知見をヒントに、大学で学んだコンピュータと統計解析を駆使して、3年余の年月をかけ構築した「立地分析の方法」と「売上予測モデルを構築する手法」の理論です。

コンサルティング

〇私(林原)がサービスを提供した企業はこの30年で500社以上になります。

 そのほんの一部のブランドロゴを掲載すると以下の通りです。

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立地を見極めるとは、高精度/売上予測ができることです。

ぶっちゃけ、立地を見極めるとは、高精度/売上予測ができることです。

単に、「立地が良い」とか「立地が悪い」と判定することだけではありません。

そこの立地で店を出したら、売上がいくらになるかを正確に予測することです。

前もって、「売上がいくらになるか」がわかれば、固定費(特に家賃)をいくら以下にしなければならないか、変動費を含めたお店の経費をいくらにしなければ、利益が出ないかが分かります。

つまり、売上予測ができて、必要な経費をコントロールすれば、「不振店」は生まれないのです。

さらに言えば、

「高精度/売上予測」は、不振店を駆逐します。

反対に、高精度/売上予測が出来なかったチェーン企業はすべからく不振店ばかりになり、市場から消えていきました

しかし、あなたは、そうはなりません。

〇これから、立地をマスターし、

〇きわめて高い精度の売上予測ができるようになります。

右のグラフは、実績です。

私(林原)があるチェーン企業のお手伝いをして、構築した高精度/売上予測モデルの売上予測値(横軸)と実績値(縦軸)です。
 
ここには、精度を表す指標が書いてあります。
 
それがR2です。これは「決定係数」という統計の専門用語です。

この係数は1.00に近いほど精度が高いことを意味します。

13店舗で0.96というのは、「ほとんど奇跡に近いほど精度が高い」というレベルを示しています。 


この企業は、高精度/売上予測モデルを3つ作り、それまで不振店が多かった状況を脱し、グループ企業内でダントツの回復実績を誇っています。

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ごく近い将来、あなたも、この企業のようになることができます。

もし、メルマガ以上のことがお知りになりたければ、

さらに下に読み進めてください。

参考)〇売上予測シートは、特許によって守られています。

新設店舗売上予測シート 特許公開(1995年8月8日)特許公開番号1995-205574 特許の内容について詳しくは、こちら

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私(林原)の経歴や立地、売上予測についてのメッセージを掲載しております。ぜひご覧ください。

COMPANY PROFILE

有限会社ソルブ

有限会社ソルブ

代表者名
林原 安徳(はやしはら やすのり)
住所
〒338-0002 埼玉県さいたま市中央区下落合 4-17-18
電話番号
048-711-7195
FAX番号
048-711-7196
営業時間
平日 9:30~17:00
定休日
土・日・祭日

お問合せはこちら

〒338-0002 埼玉県さいたま市中央区下落合四丁目17番18号

ショップビジネスの最大の敵は、「不振店」です。

ショップビジネスの最大の敵は、「不振店」です。

売上予測を行う私(林原)は、独自に開発した、立地と売上予測に関する「SORBICS(ソルビクス)理論」に基づき、

繁盛店を増やしたい経営者の皆さまに、「不振店」を作らせない、

これから出店を計画している起業家の皆さまに「不振店」を開業させない

ことを目標として支援し続けています。

不振店は金輪際お断りだとお考えなら、私/林原にお問合せください。

あなたにはあなたの店を繁盛させる”権利と義務”があります。

あなたの素晴らしいアイデア、サービス、商品をたくさんのお客様に提供したくさん喜んでもらう”権利と義務”があります。

そして、国にはたくさんの税金、社員にはたくさんの報酬を支払う義務があります。

それには、高い粗利益と、税引前利益を獲得しなければなりません。

しかーし、「不振店」を出したら、そのあなたの目標はすべて吹き飛ぶのです。

不振店は、他店の稼いだ利益を喰い尽くします。

不振店は、店のスタッフのやる気を削ぎます。

不振店は、あなたの頭痛の種、ストレスの増大を招きます。

不振店は、あなたの人間関係、信用、家族との大事な絆さえ壊すのです。

・・・・

あなたは、「不振店」を甘く見てはなりません。

不振店が生まれる最大の理由は、”立地の失敗”です。

だから、あなたは、「経営者として立地を学び」、

「企業として、立地の良否を判断できる人材を育成し」、

「立地の基本データ、統計データを収集し」て、

何が何でも、「立地に勝たなければなりません」

私/林原は、300社以上の指導と10,000ヶ所以上の調査実績を裏付けにして、あなたに、最高の立地水準を示します。

あなたは、このまま、立地を軽視したまま突っ走りますか?

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